ケロロ「左舷、弾幕薄いぞ!何やってんの!」
タママ「ぐ、軍曹さんがその台詞言いたいんじゃないかと思って…気を利かせて薄くしてみたんですけど…
ホントにやられちゃったですぅ〜〜!!親父にもこんな攻撃されたこと無いですぅ〜〜〜」
ケロロ「怯むなタママ二等!!ケロンスターの誇りにかけて、艦とクルーは吾輩が守るであります!!」